宮城県多賀城市の損保ジャパン代理店|株式会社しぜん保険堂

損害保険・生命保険・ライフコンサルタント

お知らせ

【お客さまの声】車の故障対応について

<自動車保険にご加入中のお客様から>
突然車のチェックランプが点灯し、どうしたらよいのかわからず、自動車保険の担当の方に連絡しました。
すぐにレッカー手配の手順を教えてくださり、入庫先にも連携し代車の手配をしてくれました。
初めてのことで慌てましたが、スムーズに段取りを整えていただき大変助かりました!

<担当者から>
初めての故障で大変でしたね。
そんななか、お客さまのストレスを軽くできたこと本当に嬉しく思います!
今後ともなにかございましたらご相談いただければと思います!

<事故担当者から>
お車の事故やトラブルは初めてでも初めてじゃなくても、大変ストレスを感じる嫌な対応ですよね。

そんなお客さまのお困りごとをスムーズに解決できるよう、当社では協力会社(レッカー会社や修理工場)との
連携を大切にし、社内でも事故対応研修に努めております。

今後も、お客様が安心して保険をお任せいただけるよう努めてまいります。

2026年10月26日 18:34

生命保険料控除証明書が届き始めています(2026年分)

10月に入り、年末調整や確定申告で使用する 生命保険料控除証明書や地震保険料控除証明書 が
各ご契約者さまへ順次届き始めています。

最近では、企業の年末調整の提出期限が早まっていることもあり、この時期は次のようなお問い合わせが増えてまいります。

  • 「控除証明書が届かない」

  • 「会社の締切りに間に合わない」

  • 「すぐに再発行したい」

お困りの際は、まず次の点をご確認ください。

 

■ 控除証明書が届かない場合のチェックポイント

✔ お引っ越しはありませんでしたか?

控除証明書は 原則8月末日時点の住所情報 をもとに作成されます。 そのため、9月以降にご転居された場合は、旧住所へ送付されている可能性があります。

✔ 郵便局の転送届は出されていますか?

転送届が未設定の場合、旧住所に届いた控除証明書が転送されません。

 

■ 保険証券に添付されている場合があります

ご契約(またはご継続)いただいた年は、 控除証明書が保険証券に添付されている場合があります。

お手元の保険証券もあわせてご確認ください。

 

■ 始期が12月の契約は翌年の申告対象です

保険始期が12月の場合、 クレジットカード払いや口座振替の 実際のお支払いが翌年1月 になるケースがあります。

この場合、控除証明書は 翌年度の申告対象 となりますのでご注意ください。

 

■ 前年度に電子データで取得された方へ

昨年度、控除証明書を 電子データで取得された方には、はがきは発送されません。
電子データ取得開始をお知らせするメールが送信されますのでご注意ください。

メール通知が届きましたら、共同システムまたはマイナポータルから取得をお願いいたします。

 

■ 再発行をご希望の場合はお早めにご連絡ください

10月〜11月は控除証明書に関するお問い合わせが集中する時期です。 再発行などのご依頼は、対応にお時間をいただく場合がございます。

お手続きが必要な際は、余裕を持ってお早めに当社までご連絡ください。

年末に向けて慌ただしくなる時期ですので、控除証明書のご確認は早めに進めていただけますよう
お願いいたします。

2026年10月01日 11:48

【お客さまの声】無保険車との事故対応について

<自動車保険にご加入中のお客様から>
道路を歩いている時に後ろから原付バイクに衝突されました。幸い打撲ですんだものの、相手が無保険で困ってしまい自動車保険担当者に相談しました。
すると、自動車保険につけていた弁護士特約が日常生活も対応できるということで、無事弁護士さんに相談することができました。
大変助かりました。

<担当者から>
このたびはお見舞い申上げます。
弁護士特約を日常生活型にしておいて本当に良かったですね!また、困った時にご相談をいただけたこと、とても嬉しく思います。
これからも何かありましたらお声がけください。

<事故担当者から>
自動車保険に付帯できる弁護士特約には自動車事故型と日常生活型があります。(詳細は当社へお問い合わせください!)
今回は歩行中の事故だったため、自動車事故型では対象外でした。
近年は物価上昇による修理費用の高騰や自然災害の増加により自動車保険料も上昇傾向にあります。
そのため、保険料を抑える目的で、弁護士特約を自動車事故型だけにされる方も少なくありません。

しかし今回の事例を通じて、お客様に本当に必要な補償がきちんと備わっているか、抜けている部分はないかを丁寧にご提案することの大切さを
改めて感じました。

今後も、お客様が安心して保険をお任せいただけるよう、分かりやすい説明と最適な補償提案に努めてまいります。

2026年09月29日 09:18

【お客さまの声】強風事故の対応について

<個人用火災保険にご加入のお客様から>
5月2日の強風で建物の壁が破損しました。保険担当者に連絡したところ、すぐに修理業者を紹介していただき、応急処置をしてもらうことができました。
修理業者の紹介から保険金請求のサポートまで、迅速丁寧に対応していただき大変助かりました。ありがとうございました!

<担当者から>
このたびはお見舞い申上げます。ご連絡をいただいてすぐに協力会社に手配させていただきました。
保険金も5月中に支払われ、あたたかい感謝のお言葉をいただきありがとうございました。
今後もなにかありましたらまずご一報いただけますよう、よろしくお願いいたします。


<事故担当者から>

5月・6月の強風被害の際には、弊社の事故対応に対し多くのお褒めのお言葉を頂戴し、従業員一同大変励みになりました。
あらためまして、心より御礼申し上げます。

8月に入ってからは、日本各地で大雨の特別警報が相次ぎ、大きな水害が発生しております。
しぜん保険堂では、お客様により一層ご安心いただけますよう、事故対応研修を定期的に受講し知識と対応力の向上に努めております。

また、迅速かつ確実な保険金のお支払いができるよう、保険会社と定期的に事故進捗の打ち合わせを行っております。

今後も、お客様にご満足いただける充実したサービスをご提供できるよう、従業員一同努めてまいります。
引き続き、しぜん保険堂をよろしくお願い申し上げます。




 
2026年09月03日 15:15

大雨で車が冠水!悪質レッカー業者の被害が増えています!

近年、大雨やゲリラ豪雨による冠水トラブルが全国で増えています。
道路が突然水に浸かり、車がエンジン停止して動かなくなる
――そんな緊急時につけ込む「悪質レッカー業者」による高額請求トラブルが各地で報告されています。

焦っている状況だからこそ、冷静な判断が必要です。

 

実際に起きているトラブル事例

豪雨時は、正規のロードサービスではなくネット広告の業者に連絡してしまい、次のような被害が発生しています。


・ホームページに「2,000円〜」と書かれていたのに、現場で 40万円以上の請求 を受けた

・作業前に断っただけで キャンセル料7万円〜27万円 を請求された

・レッカー移動後、車の保管場所が不明で 車両が戻らないトラブル に発展した

・会社名や所在地を名乗らず、現場で突然高額な紙を提示して支払いを迫られた
 

災害時は混乱しているため、こうした悪質業者が増える傾向があります。

 

悪徳レッカー業者の特徴

次のような特徴がある業者には注意してください。


・「格安」「○○円〜」など極端に安い料金を表示

・会社情報・所在地が不明瞭

・レッカー車ではなく軽自動車などで現場に来る

・見積書を出さず、口頭で高額請求

・保管場所を明示しない

・ネット検索の上位に出てくるが口コミが不自然

検索上位=安全とは限りません!

 

トラブルを防ぐためのポイント

① まずは自動車保険のロードサービスへ連絡する

自動車保険のロードサービスは 基本無料(距離制限あり)。 親身になって対応してくれます。

② その場で支払いをしない

高額請求を受けても、すぐに支払う必要はありません。

③ 会社名・担当者名・保管場所を必ず確認

名乗らない業者は危険です。

④ 不審な場合は消費者ホットライン(188)へ相談

188(いやや!)は全国共通の相談窓口で、最寄りの消費生活センターにつながります。
レッカー高額請求・キャンセル料トラブルなども相談対象です。
 

 冠水時の正しい行動

・冠水した道路には絶対に進入しない

・車が止まったら無理にエンジンをかけない(故障が悪化します)

・安全な場所に避難し、保険会社へ連絡

・業者を呼ぶ場合は必ず料金を確認
 


 災害時ほど“冷静に、保険会社へ”が鉄則

大雨で車が動かなくなると、誰でも不安になります。 しかし、その不安につけ込む悪質業者が存在するのも事実です。
 

・まずは保険会社へ連絡

・料金の即決はしない

・不審な場合は188へ相談
 

この3つを覚えておくだけで、トラブルを大きく防ぐことができます。

2026年08月31日 16:57

お盆休業のお知らせ

平素よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。

しぜん保険堂では下記期間中お盆休業とさせていただきます。

■休業期間
8月13日(木)~8月16日(日)
※8月17日(月)より通常営業

現在接近している台風15号により、強風や大雨が予想されます。
飛ばされやすい物を屋内に入れる、雨戸や窓の点検を行うなど早めの備えを
お願いいたします。

万が一、台風による被害が発生した場合は、まずは身の安全を最優先にしてください。
安全が確保された後、可能な範囲で被害状況が分かるよう写真を撮影しておいていただけたらと思います。
 
休業期間中に事故・被害が発生した場合は、下記へご連絡ください。
 
【自動車事故】
0120-256-110(24時間365日)
 
【レッカー・お車のトラブル】
0120-365-110(24時間365日)
 
【火災保険・傷害事故】
0120-727-110(24時間365日)
 
休業期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
 
 
 
2026年08月10日 14:05

覚えていますか?地震で停電した後の注意点

昨日は九州地方で大きな地震が起きてしまいました。

熊本地震で被災されたみなさま
このたびの地震により被害に遭われたみなさまに心よりお見舞い申上げます。
一日も早く安心して過ごせる日常が戻ることを願っております。

地震はいつどこで起きるかわかりません。
今日は地震停電後の注意点をおさらいしたいと思います。

地震で停電した家屋は、見た目が無事でも危険が潜んでいます。
特に夜間は視界が悪く、昼間以上に慎重な行動が必要です。

 

■ 家に入る前のチェック

  • 建物の傾きや外壁のひび割れ

  • 電線の垂れ下がりや破損

  • ガスの臭い

  • 瓦・ガラスなどの落下物

  • 夜間は必ずライトを使用する(両手が使えるヘッドライトが安全)

  • 裸足は絶対に避ける(ガラス片・釘でケガの恐れ)
     

■ 玄関に入る前にやること

  • ブレーカーは必ず「OFF」のまま

  • 水漏れ・浸水の跡がないか

  • 家電の転倒やコードの破損

  • 暗い場所に手探りで触れない(破損物がある可能性)
     

■ 室内での確認

  • ライトで家電・配線の破損を照らして確認

  • ガスの元栓を閉める

  • 水道管の破損や床の濡れ

  • 火気は絶対に使わない

  • 夜間は耳で異音・焦げ臭さを確認する
     

■ 通電再開時のポイント

  • 家電のコンセントを一度すべて抜く

  • ブレーカーは「主幹 → 分岐」の順で入れる

  • 焦げ臭さ・異音があればすぐに電源を落とす

  • 暗い中での作業は無理をしない。可能なら明るくなるまで待つ

     

近年、地震の発生が各地で続き、危険性が高まっています。
今一度、ご自身やご家族の安全を守るために、地震後の行動ポイントを見直していただければと思います。
これからも、このブログでは皆さまの安全や暮らしに役立つ情報を発信していきますので
ぜひ引き続きご覧いただければ幸いです。

2026年07月29日 19:50

軽い事故!ドラレコで録画されないことがあります!

 

最近は多くの方がドライブレコーダー(ドラレコ)を付けていますが

実は 「軽い事故ほど映像が残っていない」 というケースがよくあります。

ドラレコがついているのに録画されていない、—— こうした相談は、保険会社でも増えているのが実情です。

どうすれば確実に記録を残せるのでしょうか?
 

■ なぜ軽い事故ほど録画されないのか?

ドラレコは「衝撃を検知すると自動で保存する仕組み」になっています。
この衝撃検知は センサー が一定以上の力を感じた時に作動します。

ところが——
 

 ・低速の追突

 ・駐車場での“コツン”という接触

 ・後方からの軽い衝撃
 

こうした事故は、衝撃が弱くてセンサーが反応しないことが多いのです。

その結果、ドラレコは「通常録画」のままになり、 数時間後には上書きされて映像が消えてしまいます。
 

■ 映像が残らないと何が困る?

 ・過失割合の判断材料が減る

 ・相手の主張と食い違った時に証拠がない

 ・当て逃げの場合、相手車両の情報が残らない
 

事故対応のスピードや正確性にも影響するため、 ドラレコの設定はとても大切です。
 

■ 今日からできるドラレコ設定の見直しポイント

① センサーの感度を「高め」にする

初期設定は「中」や「低」になっていることが多く、 軽い衝撃では反応しません。

感度を上げることで、軽い接触でも録画されやすくなります。

② 常時録画の保存時間(ループ時間)を長くする

通常録画は「1分」「3分」「5分」などで区切られています。 保存時間が短いほど上書きが早く、事故映像が消えやすくなります。

5分以上に設定すると、事故前後の状況が残りやすくなります。

③ SDカードの容量を大きくする

容量が小さいと上書きが早く、録画エラーも起きやすくなります。

32GB〜64GBが安心です。
 

■ 保険会社提供の“リースドラレコ”を付けるメリット

最近は、保険会社が提供する「リース型ドラレコ」を選ぶ方も増えています。
 一般のドラレコよりも、事故時の安心感が大きいのが特徴です。

 ① 衝撃検知の精度が高い

保険会社の事故対応と連動するため、 軽い衝撃でも反応しやすい設定になっている機種が多いです。

「軽い接触なのに録画されていない」というトラブルが減ります。
 

② 通信機能付きで、映像が自動でクラウド保存

リースドラレコの多くは 通信型(コネクテッドドラレコ) です。

  • 映像がクラウドに自動保存

  • 上書きで消えない

  • 事故時に保険会社へ自動で通知される機種もある

「気づいたら映像が消えていた」という心配がなくなります。

③ 事故時の対応が早い

保険会社と連携しているため、 事故が起きた瞬間に保険会社へ通知されるタイプもあります。

  • 初動が早い

  • 事故状況の把握が正確

  • 連絡が遅れても映像が残っている

事故対応の質が大きく向上します。
 

■ 事故が起きた時に必ずやるべきこと

● すぐにドラレコの映像を確認する

「イベント録画」フォルダに入っているかチェックします。

● 通常録画の該当時間をスマホにコピー

上書きされる前に保存することが最重要です。

 

ドラレコの設定や機種選びを見直すだけで、いざという時の安心感が大きく変わります。

ご不安な点があれば、いつでもご相談ください。

 

 

2026年06月29日 17:10

初心者ドライバーさんへ:「もし事故にあったらどうする?」

運転に慣れていない時期ほど、事故のリスクは高くなります。
「慎重すぎるくらいでちょうどいい」 これが初心者ドライバーの鉄則です。

 

1.  まずは深呼吸。ケガの確認と安全確保

事故直後は誰でもパニックになります。 でも、最初にやるべきことは自分と同乗者のケガの確認です。
次に、後続車からの二次事故を防ぐため、可能なら車を安全な場所へ移動します。


  ■ ハザードランプを点灯

  ■ 夜間なら三角表示板を置く

  ■ 動かせない場合は車外に出てガードレールの外へ避難
 

「車が動かない」「怖くて動けない」そんな時は無理をしなくて大丈夫。 まずは身の安全を確保することが最優先です。

 

2.  119番・110番の判断は“迷ったら通報”

軽い接触でも、実はケガをしているケースは珍しくありません。 特に新米ドライバーは アドレナリンで痛みに気づかないこともあります。

  
  ■ ケガ人がいる → 119番(救急)

  ■ 物損事故→ 110番(警察)
 

警察への届け出は法律上の義務でもあります。 「小さい事故だからいいか」は NG。
迷った時は弊社までご連絡ください。

 

3.  相手の情報をしっかり確認

事故現場で最低限確認しておくべき情報は次の通り。


  ■ 相手の氏名・住所・電話番号

  ■ 車のナンバー

  ■ 任意保険会社名

  ■ 相手の車の損傷箇所(可能であればスマホで撮影)
 

車の傷、道路の状況、信号、位置関係など、後から役に立ちます。

 

4.  その場で示談しない

相手から 「保険使わないで済ませましょう」 「大したことないので大丈夫です」 と言われることがよくあります。

でも、その場で示談は絶対にしないこと。
もし示談の提案をされたときは「すみません、保険会社に確認しないと判断できないので、今ここでは決められません。」
とお断りしてください。
 

後から痛みが出たり、相手の主張が変わることはよくあります。
必ず保険会社に連絡して、プロに任せましょう。

 

5.  保険会社・代理店へ連絡

事故対応のプロが動くのはここから。
ご連絡いただきましたら事故の受付を行います。

免許取り立ての方は、事故対応に慣れていないのが当たり前。 だからこそ、早めの連絡が安心につながります。


どんな小さな事故でも、弊社代理店までご一報ください!!
もしも連絡がつながらない時は保険会社へ直接連絡してください!!
 

 しぜん保険堂 : 022-355-9300

<自動車事故について>
 損保ジャパン 事故受付サポートデスク : 0120-256-110 (24時間365日)

<レッカーサービスやお車でのトラブルについて>
 損保ジャパン ロードアシスタンス専用デスク : 0120-365-110 (24時間365日)

2026年05月29日 09:39

GW帰省前に“実家のリスク”を見直しませんか?

新年度が始まりはやくも中旬に入ろうとしています。
この時期になると「そろそろGWの帰省どうしようかな?」と考え始めるタイミングでもあります。
普段離れて暮らしていると、実家のことや高齢の両親のリスクに気づきにくいものです。

今日は帰省時にぜひ確認してほしいポイントを簡単にまとめてみました。
 

① 実家の火災保険の補償内容は最適ですか?

  □ 風災・水災・地震などの必要な補償はついていますか?
  □ 子供が独立して家財が減っているのに保険金額がそのままだったりしませんか?
  □ 保険金が支払われる条件を正しく理解してますか?
  □ 親が気づいていない建物の損害はありませんか?
    (カーポートのひび、雨どいの破損など火災保険で補償される損害があるかも・・・)
  □ 悪質な訪問修理業者が来た形跡はありませんか?
 

② 親の運転状況と自動車保険の見直し

  □ 親の運転に不安を感じる点はありませんか?
  □ 車の傷が増えていたりしませんか?
  □ ドライブレコーダーはついていますか?
  □ 免許証の更新状況は大丈夫ですか?
  □ 使用目的など、運転状況の変化など保険の見直しは必要ありませんか?
 

③ 親の健康に変化はありませんか?

  □ 親の医療保険の保障内容を把握していますか?
    (いざ親が入院した時に加入している保険がわからないと保険給付が受けられません・・・)
  □ 最近の通院状況やお薬手帳の保管場所はわかりますか?(救急搬送の時に役立ちます)
  □ 認知症の兆候はありませんか?
    (冷蔵庫の中に同じものがたくさんある、同じことを何度も言う、怒りっぽくなったなど・・・)

実家のリスクを見直すことは、保険の話というより“家族を守るための準備”です。
離れて暮らす親の安心、そして自分自身の安心のために、今年のGWは少しだけ実家の状態に目を向けてみませんか。

気づいたことや不安な点があれば、いつでもご相談ください♪


  


 

2026年04月08日 19:05
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TEL 022-355-9300
営業時間 9:00~17:00 / 定休日 土日・祝日

駐車場 弊社裏手駐車場 ④番 ⑥番 縦列4台

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